勝利への道
どのようにしたらパチンコは勝てるのでしょうか!!
ズバリ情報が命です
パチンコで勝つには、まずはパチンコの原理を理解した上で、その上で適切なパチンコ台の情報が必要です。 情報等は、インターネットなどで手に入ります。 最低でもどの程度で当たるスペックなのか、潜伏確変、突確の有無などは把握しておくべきです。 一番把握しておく事項は、ボーダーラインになります。 これは釘が読めなくても、勝ちに繋げられる唯一の情報になります。 潜伏確変、突確などがある台では、セグなどの確認も必要になりますので、必要事項をコピーしたり、携帯電話などの機能を使い常にチェック出来る状況にしておくのが懸命です。
毎回データをつける
パチンコの抽選の仕組みはとても単純。 ヘソに玉が入ったら、常に一定の確率で大当たりの抽選をしているだけです。 サイコロを例に挙げてみます。 1が出ると大当たり、とした場合当たりの確率は1/6ですよね。 1が3回続けて出ようが、20回続けて外れようが、 その次に振るサイコロで大当たりする確率は1/6で変わりません。 どんな事があっても、サイコロで1が出るのは1/6なのです。 サイコロではこんなに単純な事が、パチンコになるとなぜか冷静に 判断しにくくなります。これが、一般客が負ける理由です。 大当たり確率が1/315だと頭では理解しているつもりでも、 いざホールで打っていると興奮してしまい冷静な判断が出来ずに、 回らない台にどんどんお金を突っ込んでしまう…。 こういう方もいらっしゃるのでは? 波、リーチ演出、現在の回転数、前日の大当たり回数、リーチ目など、 これらによって一般客は心をかき乱されますが、 当たりの確率は常に一定である事を忘れないで下さい。 パチンコが、サイコロの様に小さくてイメージのつかみやすい確率では無い という事も、パチンコにオカルトが入り込んでくる原因の1つであるでしょう。 もしもパチンコの大当たり確率が、1/10だとしたら、 「あの台が次に当たるかな…?」とか、「この台はハマるな」なんて考えないでしょう。 しかしパチンコの確率は色々な要因が複雑に入り混じっています。 例えば、確変突入率・転落抽選・突然時短・時短の回数、等の抽選確率もそうです。 複雑だからこそ、1日単位では勝ったり負けたりするのです。 ですが、1ヶ月スパンで見ると、ほとんど負けません。 私の場合は、1ヶ月単位での勝率は約97.3%です。 1日や2日連続で負ける事なんてよくある事です。 そんな短い期間で結果を求めるのは止めて、もっと長い目で見るようにして下さい。 もちろん私も、30回まわる台に座って負けた日は悔しいですけど。